【警告】プログラミング独学→フリーランスになる5つの手順【+危険性】

 

プログラミングを独学したい人「プログラミングの独学手順が知りたいけど、やっぱりスクールに行く方がいいのかな?未経験→フリーランスは難しいとも聞くし、一度就職した方がいいのかな?現役フリーランスの意見が聞きたい!

 

こんな疑問に答えます。

 

 

  • この記事のテーマ
    【警告】プログラミング独学→フリーランスになる5つの手順【+危険性】

     

    • この記事の内容
    • プログラミング学習は独学orスクール?【まずは独学】
    • プログラミングを独学してフリーランスになる手順【STEPは5つある】
    • フリーランスを目指すなら一度は就職すべき?【就職した方が無難】

     

    • この記事の内容

    本記事を書いている僕は、現役のフリーランスエンジニア。

    1年ほど前にプログラミングを独学し、現在は月200万円ほどの収入があります。

     

    僕自身、「独学→フリーランス独立」するまでにかなり苦労した人間なので、それらの経験・反省点などを踏まえた上で、本記事を執筆しています。

     

    本記事では、プログラミングの独学手順を解説しつつ、プログラミング初心者が抱く3つの疑問に答えました。

    記事を読むことで、フリーランスになりたいあなたが「今すぐやるべきこと」が分かります。

     

     

    氷室ベイビー
    細かいことはどうでもいいから、今すぐ「プログラミングの独学方法」だけ知りたい!

    氷室きつね
    という方は以下リンクからどうぞ。

     

    》スキップ:「プログラミングを独学してフリーランスになる手順」

     

    目次

    プログラミング学習は独学?スクール?【まずは独学しよう】

     

    結論をいえば、まずは独学して、ダメそうならスクールに通えばOK。

    プログラミング独学→フリーランスは無理じゃないです。

     

    独学するメリット・デメリット

    ◆メリット

    • 自分のペースで学習できる
    • 費用を安くおさえられる
    • 【重要】自走力が身に付く

    ◆デメリット

    • 挫折しやすい

     

    自走力とは「自分でスキルを独学し続けられる力」のことでして、エンジニア・プログラマーとして稼ぎたい方には必須の能力です。

     

    ●あなたが思ってるより重要です

    「自走力って(笑)おおげさでしょ」と思うかもですが、自走力はマジで重要です。

     

    自走できるエンジニアは1人でも勝手に新しいテックを吸収していくので、教育コストがかからない分、企業にも重宝される傾向が強いです。

    これは、知人のIT企業経営者が言っていたことですが、「自走力」がエンジニア採用の分かれ目となることもあるとか。

     

    ●ちなみに、僕も独学です

    現在エンジニア月収200万の僕も、スクールには通わずに独学しました。

    独学費用は合計1万円ほど。詳しい独学手順は後ほど詳しく解説します。

     

    スクールに通うメリット・デメリット

    ●メリット

    • 一定レベルのスキルが着実に身に付く
    • 挫折しにくい
    • 【重要】就職サポートがある

    ●デメリット

    • 費用が鬼高い
    • 結局は独学

     

    スクールでプログラミングを学習する最大のメリットは、「就職サポートがある」という点。

    費用が高い反面、ほぼ確実にIT転職できますので、コスパは決して悪くないです。

     

    氷室ベイビー
    ねぇねぇ。
    プログラミングを独学した人とスクールを出た人では、スキルレベルに差ができるの?

    氷室きつね
    僕の友人もプログラミングスクールに通っていたけど、独学の僕と比べて「差」はほとんど感じなかったよ(月収も僕の方が高い)

     

    よくある勘違いとして、「スクールに通えば自動的にプログラミングスキルが身に付く」と思う方が多いですが、それは間違い。

    スクールに行ったところで学習するのは結局「自分」でして、つまりは「独学」です。

     

    ●スキルに差ができる要因は?

    重要なのは「スクールに通うか否か?」という点ではなく、「独学し続けれらる力・モチベがあるか否か?」という点だと思います。

     

    まずは独学から始めよう

    結論として、まずは独学から始めるのがおススメです。

    いずれスクールに通うとしても、「プログラミングがどういうものか?」をあらかじめ知っておいた方が良きなので、まずは小さいところから独学をどうぞ。

     

    氷室ベイビー
    やらなくてもわかるよ…僕は独学苦手だもん。

    氷室きつね
    という方も、ほんの少しでいいので独学からどうぞ。

    氷室きつね
    試しにProgateというサービスの「HTML&CSSコース」をやると良き。プログラミングのイメージがつかめますので。

     

    独学がムリそうなら、サクッとスクールに通っちゃいましょう。

    スクールを選ぶ条件は以下のとおり、参考にどうぞ。

     

    ◆プログラミング初心者がスクールを選ぶ条件

    • 学びたい言語を学べるか?
    • 就職・転職サポートはあるか?
    • 自分の住んでいる地域から利用できるか?

     

    これらの条件に当てはまる、おススメのプログラミングスクールは次の通り。

     

    • 現役エンジニアが推薦するプログラミングスクール【無料あり】

     

    地方にお住まいで「自宅からプログラミングを学びたい!」という方は、ダントツでTechAcademyがおススメです。

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    プログラミングを独学してフリーラスになる手順【僕はこうしました】

     

    プログラミング初学者向けに、プログラミングの独学手順を解説します。

    ※僕が実際に行った独学手順です

     

    スクールに通う予定がある方は「STEP1」まで、実務未経験でフリーランスを目指す方は「STEP5」までを参考にどうぞ。

     

    • プログラミングを独学してフリーランスになる手順
    • STEP1:ProgateでWeb系言語を学習
    • STEP2:簡単なLPを10つほど模写
    • STEP3:ポートフォリオサイトを自作
    • STEP4:仕事の探し方を工夫する
    • STEP5:収入源を分散化+収入を安定させる

     

    STEP1:ProgateでWeb系言語を学習する

    Progateというプログラミング学習サイトに登録して、Web系言語を学習しましょう。

     

    ◆学習すべきプログラミング言語一覧

    • HTML&CSS
    • JavaScript
    • jQuery
    • PHP

    Progateへ無料登録する

     

    「うわっ、学習すること多すぎ!」と思った方は、とりあえず「HTML&CSS」だけ学習すればOKです。

     

    ●ポイント

    Progateは以下のように、スライド形式でプログラミングを独学できます。

    同じレッスンを2~3回繰り返すと、より理解が深まるのでおススメです。

     

    STEP2:簡単なLPを10つほど模写する

    Progateで各レッスンを2~3周したら、①ローカル開発環境を整え②簡単なLPを10つほど模写してみましょう。

     

    氷室ベイビー
    うぅ、わからない言葉だらけだよ….

    氷室きつね
    大丈夫、わかりやすく解説しますよ。

     

    ①ローカル開発環境の整え方

    ローカル開発環境とは、自分のPCでプログラミングできる環境のことです。

    Progateではオンライン上に開発環境が用意されていましたが、ここからは自分のPC(オフライン上)で開発を進めることになります。

     

    ローカル開発環境の整え方は、Progateか、もしくはドットインストールというサービスで学べます。

     

       

      ②簡単なLPを10つほど模写

      LPとは、企業が自社商品を販売するための、長い広告ページのことです。

      》例:フレーバーミントのLP

       

      こういったLPは高度なプログラミング技術が使われていないため、初心者プログラマーにとって格好の練習材料となっています。動きの無いシンプルなLPを10つほど集めて、模写していきましょう。

      》参考:LP探しなら「LP集めました」

       

      氷室ベイビー
      LPのことは分かったけど、なんで10つも模写する必要があるの?

      氷室きつね
      一番大きな目的は「0からサイトを作る作業」に慣れること。

      氷室きつね
      Progateはなんだかんだアシストがあるから簡単だけど、新たなサイトをゼロから作るのは、慣れるまでそれなりに大変だからね。

       

      模写したLPはグーグルドライブにまとめて、制作実績として利用すると良き。

      LPを1ページまるごとスクショして、アップロードする感じです。

       

         

        STEP3:ポートフォリオサイトを自作する

        ポートフォリオサイトとは、フリーランスが自分のプログラミングスキルや実績を紹介するサイトのこと。

        フリーランスは、ポートフォリオをお客さんに見せることで信頼を貯め、仕事の獲得に繋げます。

         

        百聞は一見に如かずなので、まずは参考サイトをどうぞ。

         

        》参考:ポートフォリオサイト①

        》参考:ポートフォリオサイト②

        》参考:ポートフォリオサイト③

         

        上記はZIZIさんという方のポートフォリオサイトですが、素晴らしいです。

        JavaScripやCSSなどのコーディングスキルはもちろん、写真やフォントの色使いからは上質なデザインセンスもうかがえますね。

         

        未経験フリーランスの場合は、この「ポートフォリオ(サイト)」が自分のスキルを証明する唯一の手段でして、ゆえに、非常に重要です。

         

        ●ポイント

        お客さんや企業は「ポートフォリオサイトの出来栄え=あなたの優秀さ」だと判断するよ。

         

        STEP4:クラウドソーシングで実案件をこなす

        さて、いよいよ本番です。

        これまでの「LP模写実績+ポートフォリオサイト」をひっさげ、実際の仕事を獲得しましょう。

         

        ◆初案件を獲得→納品までの流れ

        1. クラウドソーシングに登録
        2. LP制作案件に応募
        3. 案件受注+ヒアリング
        4. コーディング
        5. 完成+納品

         

        クラウドソーシングへの登録は、定番の「CrowdWorks」がおススメ。

        (手数料が気になる方は「Bizseek」がおススメ)

         

        案件を高確率で受注するノウハウは、以下の記事を参考にどうぞ。

         

         

        僕もそうでしたが、はじめての案件を受けるときはとても不安です。

        ただシンプルに考えると、やるべきことは「LPを制作すること」だけでして、あなたはすでに同じこと(LP模写作業)を10回ほど経験してます。

         

        だから、大丈夫。

        少しだけ勇気をもって一歩を踏み出せば、数日後には8万円の報酬が、あなたの口座に振り込まれますよ。

         

        STEP5:収入源を分散化+収入を安定させる

        最後は、フリーランスとして安定的に稼ぐコツについて解説します。

         

        ぶっちゃけると、STEP4までを着実にクリアできた方なら、頑張れば「クラウドソーシングだけで月収100万」を狙えます。

        ただ、収入源を1つに絞るのは、あまり賢い稼ぎ方ではありませんよね。

         

        ●収入源は分散化すべし

        世の中には、1社からの案件で食いつなぐフリーランスが多いですが、危険だと思います。

        • 収入源が1社だけ→その会社から切られたら収入ゼロ
        • 収入源が複数ある→1社から切られたら収入は減るが、生活はできる

         

        というわけで、あなたが最後に学ぶべきことは3つ。

         

        • フリーランスが安定的に稼ぐために学ぶべきこと3選
        • 定番の仕事の探し方(5つ)を学ぶ
        • 安定的に仕事を取る方法を学ぶ
        • 収入源を分散化する方法を学ぶ

         

        上記3点については、以下の記事にて網羅的に解説しています。

        (1万文字越えの大ボリュームです)

        有料級の情報をおしみなく無料公開してますので、本気でフリーランスを目指す方は、参考にどうぞ。

         

        》参考:【2020年版】現役フリーランスが実践する仕事の探し方5選【安定を実現した】

         

        フリーランスを目指すなら一度は就職・転職すべき?

         

        フリーランスエンジニアを目指すなら、一度はIT企業へ就職・転職しておく方が無難です。

        ただ、選択肢は一つじゃありませんよ。

         

        一度は就職・転職すべきです

         

        フリーランスエンジニアとして安定的に稼ぎたいなら、一度は就職・転職しておくことをおススメします。

         

        ◆フリーランスエンジニアなら一度は就職・転職すべき理由

        • 実務経験があるとエージェントなどで仕事がとりやすい
        • 正社員エンジニアとして教育を受けられる
        • 実務経験がないと常駐案件の給料がめっちゃ安い

         

        ●就職経験がないとどうなるか?

        • 「実務経験〇年以上~」といった案件に応募できなくなる
        • 「時給〇円」といった契約形態の場合、時給が低くなる

        》参考:実務未経験→フリーランスはおすすめしない

         

        「一度は就職しないとフリーランスとして稼げない」←これは間違い

        とはいえ、「就職しないと稼げない」といった意見は間違い。

        選択肢は一つじゃありません。

         

        例えば「企業や個人に直営業→Web制作案件を独自に請け負う」というビジネスモデルだと、実務経験はそれほど重要視されません。

        ↑僕は基本的にこの手法で稼いでまして、今まで一度も「実務経験ある?」とかは聞かれたことないです。

         

         

        独学からフリーランスを目指すキャリア例【僕のエンジニア友達を紹介】

         

        「プログラミング独学→フリーランス」って本当に可能?

        といった疑問に答えるため、独学からフリーランスエンジニアになるまでの「キャリア例」を紹介します。

         

        • プログラミング独学→フリーランスのキャリア例
        • その①:独学→フリーランス
        • その②:独学→転職→フリーランス
        • その③:独学→スクール→転職→フリーランス

         

        その①:独学→フリーランス

        これは僕のキャリアですね。

         

        メリットはコストを抑えてマイペースに学習できることですが、自走力がない人や、個人で稼いだ経験がない人には少し厳しめ。

         

        ●多くのフリーランスには「経営力」がない

        大抵のフリーランスは企業に雇われて働く、いわば「サラリーマン型フリーランス」です。

        ゆえに、営業力+商品開発力+自走力などの「経営力」が不足してる。

         

        「プログラミング独学→フリーランス」の場合、仕事もコネもゼロという状態からスタートするので、経営力がない人はまず間違いなく失敗します。

         

        僕の場合は、「知り合いに地元IT企業の社長がいた」こと、「以前にWebライターとしてフリーランスをしていた」という過去があったため、なんとか乗り切れました。

         

        【結論】

        多くの人にはおススメしないが、コネ+経営力がある方なら問題なし。

         

        その②:独学→転職→フリーランス

        これは、僕の実兄のキャリアです。

         

        ●キャリア概要

        プログラミングを独学→東北のWeb制作企業に転職+2年勤務→2020年春からフリーランス

         

        メリットはコストを抑えて学習し、給料をもらいつつ現場の業務を経験できること。

        退社したあとには「実務経験2年」という実績も残るので、フリーランスエージェントなどでも仕事が取りやすくなりますよ。

         

        デメリットはほぼゼロですが、強いて言うなら「独学が苦手な人は挫折する可能性が高いこと」ですかね。

         

        【結論】

        学習コストを抑えたい人、実務経験を積みたい人にはかなりおススメ。

         

        その③:独学→スクール→転職→フリーランス

        これはツイッターで知り合った元ニート(裕也さん)のキャリアでして、2020年現在において最も一般的なキャリアです。

         

        ●キャリア概要

        プログラミングを軽く独学→スクールに入校→スクールの制度でIT転職→現在フリーランス

         

        メリットは、ほぼ確実にプログラミングスキルが身に付き、希望すればIT転職が可能なこと。

        先ほどと同様に、退社後は実務経験〇年という実績が残ります。

         

        デメリットは、40万円以上の費用がかかることと、フリーランスになるまでに数年以上の期間を要すること。

         

        【結論】

        まとまったお金があり、挫折せずに確実にフリーランス独立したい人におススメ。

         

        「プログラミング独学→フリーランス」は可能だけど、計画性をもって行動しよう

         

        プログラミングを独学しフリーランスになることは「可能」ですが、しっかりとした「計画性」をもって現実に向き合うべきだと思います。

         

        インフルエンサーの誇大発信に注意

        巷では「プログラミングは稼げる!」といった発信が目立ちますが、盲信するのは危険です。

         

        SNSの性質上、良い側面の情報ばかり出回りますが、「その裏に潜むリスク」や「長期的な継続性」などは意図的に隠されていることが多いです。

         

        そこで、発信の受け取り手が熟慮すべきは「長期的な計画性」。

        「実務未経験→フリーランス」という選択が長期的に見て正しい選択かどうかを、今一度考えてみてください。

         

        思考材料として、僕が知りうる限りの「実務未経験フリーランスの実情」を提供します。

         

        ◆実務未経験フリーランスの実情

        • 未経験が半年で独立→エンジニア業だけで稼いでるわけじゃない(アフィリエイト・SNSなど)
        • Web制作で○○万円→単発で月7桁は現実的に可能。継続できるかは別の話
        • Web制作会社と取引→成果物の品質が低いため、次回取引は停止

         

        インフルエンサーが発信している「新時代の働き方」は魅力的かもですが、大事なのは「しっかり足元を固めて安定的に稼ぐこと」ですよ。

        自分の生活がかかっていることを、どうかお忘れなく。

         

        では、現在未経験のあなたはどうすればいいのか?

        【結論】あなたが歩むべきキャリア

        • その①:プログラミングを軽く独学
        • その②:スクールに通う
        • その③:スクールの制度でIT就職
        • その④:現場を学びつつ
        • その⑤:副業フリーランスとして稼ぐ

         

        結論として、少なくとも1度はIT就職・転職して、実務経験を積むべきだと思います。

        そしてできれば、フリーランス独立をするのではなく、副業としてエンジニア業を続けることをおススメします。

         

        断言します、「実務未経験→フリーランス」は大半の人におススメできません!

         

        安定的に稼ぎ続けるのは、至難の業です。

        独立フリーランス=経営者でして、経営は簡単じゃない。

         

        ●実際に「実務未経験→フリーランス」の僕の言葉です

        繰り返しになりますが、最低1度はIT就職・転職すべき。

         

        「プログラミング学習+IT就職」←スクールはこれがセットでついてくる

        どうせIT就職・転職をするのであれば、プログラミングスクールを利用するのが手っ取り早いです。

         

        費用は数十万円ほどかかりますが、エンジニアになれば半月で取り戻せる額ですからね。

        長期の目で見ると、そこまで大きな出費じゃないはず。

         

        ●ポイント

        エンジニア転職したあとの年収が600万、それが5年続くとすれば、スクールの学費はそのうちのたった【1~5%】

         

        そして、現役フリーランスエンジニアである僕がゼロからプログラミングを学ぶなら、TechAcademy [テックアカデミー] というスクールを選びます。

         

         

        授業は全てオンラインで完結するため、自宅から受講してもOK。

        地方住みの方や、本業で忙しい方でも安心です。

         

        また、「転職できなければ全額返金保証」というサービスもあるため、ネクストキャリアについての不安も抱く余地がありません。

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        すでに行動できているあなたは「上位5%」です。今後も行動し続けましょう

        「プログラミングを学ぼうかな…」と思っても、実際に行動するのは100人に5人くらい。

        残りの95人は、なにも調べずに日常へ戻ります。

         

        そんな上位5%のあなたが、次にやるべき行動は「プログラミング学習開始+メンターに相談」です。

         

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        小さく小さく行動し続けることで、徐々にスキルも収入も伸びていきますよ。

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        ●ここだけの話

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        • フリーランスの仕事の探し方5選

        》参考:【2020年版】現役フリーランスが実践する仕事の探し方5選【安定を実現した】